『ツエーゲン金沢』第12回日本フットボールリーグ
北信越リーグから日本フットボールリーグ(JFL)に昇格したツエーゲン金沢は3月14日に開幕戦を横河武蔵FCと、21日には地元の津幡運動公園陸上競技場(石川県)でSAGAWA・SHIGAFCを相手に対戦することになりました。前期17試合、後期17試合、11月28日の最終戦まで、全国各地で熱戦を繰り広げることになります。
【前期第2節】
3月21日(日)津幡運動公園陸上競技場(石川県)にて
ツエーゲン金沢 2-2 SAGAWA・SHIGAFC
得点者 ツエーゲン金沢 久保、斎藤
地元開催のホーム初戦は、昨季1位のSAGAWA・SHIGAFCと対戦し互角の熱戦を繰り広げ、2-2の引き分け勝ち点1を挙げました。当日は冷たい雨、強い風の中、多くのサポーターが集結し大声援を選手達に送りました。試合終了後 ツエーゲン金沢の監督・選手は「次にこそ必ず石川のファンに勝利を見せたい」と力強く語っていました。
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北信越リーグから日本フットボールリーグ(JFL)に昇格したツエーゲン金沢は3月14日に開幕戦を横河武蔵FCと、21日には地元の津幡運動公園陸上競技場(石川県)でSAGAWA・SHIGAFCを相手に対戦することになりました。前期17試合、後期17試合、11月28日の最終戦まで、全国各地で熱戦を繰り広げることになります。
【前期第2節】
3月21日(日)津幡運動公園陸上競技場(石川県)にて
ツエーゲン金沢 2-2 SAGAWA・SHIGAFC
得点者 ツエーゲン金沢 久保、斎藤
地元開催のホーム初戦は、昨季1位のSAGAWA・SHIGAFCと対戦し互角の熱戦を繰り広げ、2-2の引き分け勝ち点1を挙げました。当日は冷たい雨、強い風の中、多くのサポーターが集結し大声援を選手達に送りました。試合終了後 ツエーゲン金沢の監督・選手は「次にこそ必ず石川のファンに勝利を見せたい」と力強く語っていました。
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第62回創立記念式典
3月16日に当社ホータムホールにおいて第62回創立記念式典が行われました。国歌「君が代」斉唱の後に、辞令の交付があり、続いて永年勤続者及び法定資格者の表彰が行われました。また昨年に続き20チームにより「チャレンジグループ」活動が行われましたが、その中で優秀3チームによりプレテーションがあり、その後最優秀チーム・優秀チームの表彰式が行われました。今年の最優秀賞は大阪支店の19名が行った『見る・視る・観る!大阪支店』が受賞しました。大阪支店のテーマは「支店に携わる人・会社・仕事内容を感じてもらい、お客様・地域の皆様の『人生の登場人物』になるような、地域に密着したビジネス活動の構築を目指すこと」でした。式典は本社、各支店、営業所をライブ中継で結び全社一体となって式典を祝いました。
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3月16日に当社ホータムホールにおいて第62回創立記念式典が行われました。国歌「君が代」斉唱の後に、辞令の交付があり、続いて永年勤続者及び法定資格者の表彰が行われました。また昨年に続き20チームにより「チャレンジグループ」活動が行われましたが、その中で優秀3チームによりプレテーションがあり、その後最優秀チーム・優秀チームの表彰式が行われました。今年の最優秀賞は大阪支店の19名が行った『見る・視る・観る!大阪支店』が受賞しました。大阪支店のテーマは「支店に携わる人・会社・仕事内容を感じてもらい、お客様・地域の皆様の『人生の登場人物』になるような、地域に密着したビジネス活動の構築を目指すこと」でした。式典は本社、各支店、営業所をライブ中継で結び全社一体となって式典を祝いました。
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本社 システム工事部 矢田純一さん
去る3月11日に西日本旅客鉄道㈱から人命救助により感謝状をいただきました。西日本旅客鉄道㈱金沢支社の富山地域鉄道部において中村鉄道部長より工事指揮者の西日本電気システム㈱山崎猛勇、作業責任者の米沢電気工事㈱矢田純一、列車見張員の東洋警備保障㈱池田敦・松村誠一の4名に感謝状が授与されました。
感謝状は、「貴殿は2月25日 富山・富山貨物間の大村街道踏切内で立ち往生する公衆を発見直ちに踏切外へ誘導し安全を確保されました。ここにその功績に対し深く感謝の意を表します。」との内容でした。
「富山駅付近電気設備新設工事」で現場作業員は列車接近のため列車退避している時に、踏切を渡りきれず立ち往生する歩行者(高齢者)を発見しました。直ちに踏切警報機の非常ボタンを押し列車停止措置を行いました。また列車の進来方向を確認したところ上下線で列車が接近していたので、更に安全確保のため列車見張員を上下線に各1名配置すると共に、進来する列車に対して列車停止合図を送り踏切侵入前に停止させました。その後 安全を確認し歩行者を踏切外へ救助し、ご家族元に無事返すことができました。
すばやい判断と対応で大事故を未然に防いだことが高く評価されたものです
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本社 システム工事部 矢田純一さん
去る3月11日に西日本旅客鉄道㈱から人命救助により感謝状をいただきました。西日本旅客鉄道㈱金沢支社の富山地域鉄道部において中村鉄道部長より工事指揮者の西日本電気システム㈱山崎猛勇、作業責任者の米沢電気工事㈱矢田純一、列車見張員の東洋警備保障㈱池田敦・松村誠一の4名に感謝状が授与されました。
感謝状は、「貴殿は2月25日 富山・富山貨物間の大村街道踏切内で立ち往生する公衆を発見直ちに踏切外へ誘導し安全を確保されました。ここにその功績に対し深く感謝の意を表します。」との内容でした。
「富山駅付近電気設備新設工事」で現場作業員は列車接近のため列車退避している時に、踏切を渡りきれず立ち往生する歩行者(高齢者)を発見しました。直ちに踏切警報機の非常ボタンを押し列車停止措置を行いました。また列車の進来方向を確認したところ上下線で列車が接近していたので、更に安全確保のため列車見張員を上下線に各1名配置すると共に、進来する列車に対して列車停止合図を送り踏切侵入前に停止させました。その後 安全を確認し歩行者を踏切外へ救助し、ご家族元に無事返すことができました。
すばやい判断と対応で大事故を未然に防いだことが高く評価されたものです
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当社はこの度、環境ISOの更新審査を3月1日~5日の日程で受審しました。審査は各支店・営業所から本社へ移動し、計5日間で行われ、大きな不適合もなく登録推薦をしていただきました。当社の環境ISOは初回登録から3年が経過し、産業廃棄物やエネルギー・資源等の環境負荷は適正に管理されていることが確認されておりますが、今後は業界のリーディングカンパニーとして、お客様への省エネ提案や太陽光発電システムなどの普及促進を更に推し進めることで、地域の環境保全に努めて参ります。
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《国立病院機構 七尾病院棟等更新整備工事》
□工事場所 石川県七尾市松百町地内
□受注名 独立行政法人国立病院機構七尾病院
□設計監理 ㈱釣谷建築事務所
□施工(建築) ㈱表組
□施工(電気) 米沢電気工事㈱
□施工(機械) ㈱柿本商会
□全体工期平成21年2月5日 ~ 平成22年7月30日
□新病棟完成期日 平成21年10月15日
【建物概要】
1 階 (重度心身障害者病棟・療育訓練棟・機能訓練棟)
2、3階 (一般病棟)
4 階 (一般病棟・結核病棟)
【工事概要】
受変電設備、自家発電機設備、幹線設備、動力設備、空調電源設備、床暖房設備、コンセント設備、メディカルユニット設備、電灯設備、非常照明・誘導灯設備、避雷針設備、非常放送設備、音響設備、テレビ共聴設備、電話設備、ナースコール設備、構内情報通信網設備、自動火災報知設備、昇降機設備
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