さまざまな分野で、ハイレベルのサービスを提供いたします。
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環境にやさしいクリーンエネルギー 米沢電気工事株式会社 太陽光発電システム 本社屋上設置 太陽光発電システム 電力モニター


最新の更新情報
2010インターンシップ
The latest update 2010.8.20

当社では、夏期期間中インターンシップを実施しています。
インターンシップは、文部科学省、経済産業省、厚生労働省が連携して、「学生が高い就労意識を身に付ける」ことを狙って推進されてきました。企業側は、学校教育の支援という社会貢献の形で学生を受け入れています。学生の仕事や会社への理解を促進し、入社後に理想と現実のギャップに悩んで短期間で離職することを防ぐ一方、大学側は学生からのフィードバックにより教育プログラムの見直しも可能になります。当社では、インターンシップは、企業の社会貢献の一環と考え実施しています。本年は、大学生1名、高校生3名が参加し4日間という日程で電気工事各現場見学、防災器具の取扱い、CAD実習、電気工事士試験実技講習を学びました。


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トピックス
交通安全マナーの啓蒙活動
The latest update 2010.7.23 

夏の交通安全県民運動が7月21日(水)~7月30日(金)の期間行われるにあたり、米沢電気工事でも7月23日(金)午前7:30より会社前で交通安全マナーの啓蒙活動を行いました。社員の通勤及び業務上での無事故を達成するよう、交通運転マナー向上を目的に「シートベルトを締めましょう」「スピードダウン」「飲酒運転追放」等のプラカードを掲げ、安全運転意識の高揚に努めました。春に続き2回目の活動と言う事で、当社の社員に違反者は見受けられませんでした。一般の通行者もプラカードを見てシートベルトを着用する方や携帯電話を止める方も見受けられ、地域・社会にもこの活動が貢献できたかと考えます。今後も定期的に活動し、交通安全マナーの向上に努めたいと思います。



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トピックス
「ツエーゲン金沢」が石川地デジ応援隊に

総務省北陸総合通信局では、2011年7月のデジタル放送完全以降に向けて、より一層の地デジ普及に向けた周知広報活動を展開するめに、石川地デジ応援隊として地元サッカークラブである「ツエーゲン金沢」(米沢電気グループはスポンサー協力)が応援することになりました。先日 地デジ応援隊の嘱託式が石川県政記念「しいのき迎賓館」(旧石川県庁建物、金沢市広坂)でおこなわれました。石川県内各放送事業所の地デジ推進大使からツエーゲン金沢の諸江選手、山根選手に石川地デジ応援隊のタスキが渡され、各選手からは石川県内の地デジ移行・普及に向けた力強い応援の宣言と共に、ツエーゲン金沢が今季からJFLリーグ戦に参加しJリーグへの昇格を目指す意気込みの紹介がありました。

県内放送局の地デジ推進大使と諸江、山根選手

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トピックス
台北研修旅行 Vol.2


5月15から6月16日間、5班編成に分かれ4泊5日間の日程で実施した、米沢電気工事社員「台北研修旅行」の研修レポート第四班、第五班を先般に引き続き掲載させて戴きます。


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トピックス
平成22年度 海外研修旅行の実施
The latest update 2010.06.05

八田技師銅像に献花

八田技師の軌跡を訪ねる台湾研修5日間の旅  

当社の研修旅行は、海外研修旅行と国内研修旅行を組み合わせながら毎年行われてい
ます。日本だけにとらわれるのではなく、世界を視野に入れ、歴史や新しいものを見聞することにより、その経験が仕事や自分自身においても、この国際化時代の中で貴重なものになり得るという米沢社長の方針です。海外研修旅行は、過去にグアム、ハワイ、韓国、香港、バリ、上海、ラスベガス、大連、バンコックを訪問しており、本年は台湾(中華民國)研修旅行を実施しました。5月15から6月16日間、5班編成に分かれ4泊5日間の日程で米沢電気工事社員、米沢電気グループ社員を含めた総人数290名が参加しました。
今回は故宮博物院、中正紀念堂、龍山寺などの台湾の歴史にふれ、また石川県金沢市出身の八田與一技師の功績のあった烏山頭水筒の視察やお墓へもお参りをしました。2014年北陸新幹線の金沢開業に向けて工事が進んでいますが、烏山頭水筒への移動には、台湾高速鉄道の700T型の新幹線(台北駅~嘉義駅)にも乗車することができました。


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金沢城リレーマラソン 「米沢電気チーム絆」
 
5月9日 日曜日の晴天の中 第9回「利家とまつ」金沢城リレーマラソンが金沢城公園内特別周回コースで行われました。4月に復元が完了した河北門前を折り返し地点に、午前10時30分にスタート。1周1.9kmのコースをタスキリレーし、チームとしてフルコースは22周で42.195km、ハーフコースは11周で21.0975kmのコースで行われました。フルマラソンの一般、職場仲間、ファミリー、中学生、小学生とハーフマラソンの計6部門に473チーム、約5100人が参加しました。
米沢電気工事の本社からも有志がフルコース職場仲間部門に「米沢電気チーム絆」チーム、リーダー細川正和選手、他21名(女子2名)が参加しました。
この部門では135チームが制限時間内に完走しました。「米沢電気チーム絆」チームは、当初完走時間目標4時間を大幅に短縮間し、3時間18分31秒で無事ゴールし59位の好成績でした。1周のタイムは小島喜幸選手の7分14秒を最高に、平均9分を力走し次の選手にタスキをつなぎました。




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ホタルの幼虫放流式
  ~約50年ぶりにホタル復活にかけて~

当社のある進和町(旧間明町)周辺には、昔は多くのホタルが見られましたが、城西機器工業団地ができてからその姿は見られなくなりました。米沢電気工事社員有志は「ホタルの会」をつくり昨年秋から本社前の用水の環境改善に取り組んできました。
今回、米丸小学校4年生の課外授業に協力し、ホタルの幼虫とカワニナを放流するにあたり、ホタルの幼虫放流式を行いました。本来の趣旨は、「ホタルを飛ばす」ことではなく、ホタルが舞い跳ぶ環境づくりが目的です。自分たちの環境を見直し、より住みよい街づくりに取り組んで行きたいと考えています。
当日はあいにくの雨でしたが、来賓に米丸小学校三田村校長をお招きし、金沢ホタルの会幹事新村氏が大事に飼育したホタル(ヘイケ・ゲンジ)の幼虫50匹を氏の指導のもと、米丸小学校4年生児童10名が餌になるカワニナと共に用水路に放流しました。

ホタルの幼虫を放流する米丸小学校児童ら
ホタルの幼虫を放流する米丸小学校児童ら

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鯉幟
当社では昨年に引き続き、5月5日の端午の節句に向けて鯉のぼりを掲げました。本社前駐車場に、当社社長宅に保管してあった鯉のぼり(全長9m)を2本の幟旗(のぼりばた)と共にあげています。
最近ではめっきり目にしなくなった鯉幟ですが、通りすがりの方々は懐かしそうに立ち止まって見ていかれます。当社のキャッチコピーは「都市(まち)が元気だから 会社も元気」ですが、本年より始めた「夜桜ライトアップ」また、恒例の「クリスマスイルミネーション」とともに「鯉幟」も恒例行事として、都市(まち)を元気にしていく所存です。
5月15日まで掲げておりますので、近くにお越しの際には是非お立ち寄りください。




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新入社員研修
新入社員は、4月14日まで机上学習、各施工部署現場見学等の研修に入りました。研修の模様は随時このページでUPしています。

研修前の朝礼 ペアで保護具の指差し呼称確認
職場の教養朗読
保護具の確認 保護具の確認


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